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「セクハラだ パワハラだ」と抗議された時の会社の対応 労働法規に強い弁護士によるセミナー

「懲戒処分」でギャフンと言わせてやりたい!

セクハラやパワハラの被害を申し立てられると、会社は対応に苦慮します。誠実に対応しなければいけませんが、かといって被害者の言うことばかり聞いて良いのだろうか?という疑問もあります。

そこで、専門家のセミナーを開催します。言ったもんの勝ちの時代です。逆に言えば、言われたもんの負けの時代です。明日に備えましょう。

第1部 13:30~15:00

講師:使用者側代理人として、数々の労働事件を処理されてきている弁護士

第2部 「ハラスメント相談窓口の設置と担当者の育成」15:15~16:00

講師:ハラスメント問題に強いコンサルタント

おもな内容

  • 被害者の申し立ての聴き方
  • 加害者への確認の行い方
  • 周囲の証言の集め方
  • 加害者への懲戒処分の行い方
  • 謝罪の行い方(本人および会社)
  • その後の管理職研修の行い方
  • 社内での発表の行い方
開催日 平成30年 12日(金)
時間 第1部 13:30~15:00
第2部 15:15~16:00
会場 (株)北見式賃金研究所(地図
参加費 1万円(税込)
当日現金でご持参ください。
定員 10名(1社あたり2人まで可能)

セミナー参加お申込み

下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。

参加日 ※必須 12月7日(金)
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駐車場利用台数
台 ※50台の駐車スペースあり