給与トップ> 「退職勧奨」「懲戒処分」でギャフンと言わせてやりたい!労働法規に強い弁護士によるセミナー

「退職勧奨」「懲戒処分」でギャフンと言わせてやりたい!
でもココだけは気を付けよう 労働法規に強い弁護士によるセミナー

「懲戒処分」でギャフンと言わせてやりたい!

第1部 懲戒処分の行い方及び退職勧奨の行い方

講師:使用者側代理人として、数々の労働事件を処理されてきている弁護士

第2部 「貴社の就業規則のココが甘い!!」

講師:(株)北見式賃金研究所の社会保険労務士(北見昌朗ではありません)

おもな内容

従業員が問題を起こした場合、会社は就業規則に基づいて処分をしたい。そこで悩むのは、どのレベルの処分を行うのが適当か? の判断です。
他に前例があるのか? 前例では、どんな処分がなされたのか?

そもそも懲戒処分とは?

二重処分の禁止とは?

懲戒解雇が成立する要件は?

失敗の事例と、学ぶ教訓は?

  • 非違行為の立証が不十分として懲戒処分が無効とされた事例
  • 懲戒解雇が厳しすぎると判断された事例
  • 重大な非違行為であるにもかわらず、就業規則では軽い処分(けん責、減給、出勤停止)しかできないことになっていた事例

従業員を処分するには、根拠となる就業規則が必要です。それには、服務規律を充実すること。特にセクハラ防止規程や、パワハラ防止規程、機密漏えい防止規程等が重要です。それから懲戒規程を整備することが必要です。

お持ち帰りいただける資料:服務規律・懲戒規程等

開催日 平成30年 29日(水)[終了]
10日(火)
28日(水)[終了]
17日(木)[終了]
24日(火)[終了]
時間 第1部 13:30~15:00
第2部 15:15~16:45
会場 (株)北見式賃金研究所(地図
参加費 2万円(税込)
当日現金でご持参ください。
定員 10名(1社あたり2人まで可能)

セミナー参加お申込み

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参加日 ※必須 8月29日(水)
10月9日(火)
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台 ※50台の駐車スペースあり