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最新情報

社員あっての会社 会社あっての社長 社長あっての社員

この挿絵は、「言の葉墨彩画家 ひろはまかずとし」さんに描いてもらったものです。その際に「社員あっての会社 会社あっての社長 社長あっての社員!」という言葉をいただ戴しました。以来、それが北見昌朗の座右の銘になりました。実は「北見式賃金研究所」という社名の名付け親も、ひろはまさんです。当初の案では「北見賃金研究所」となっていましたが、ひろはまさんは「ここに式を入れなさい」と助言して下さいました。ひろはまさんのサイト

メディア紹介 ほか

  • 2017/11/04

    中日新聞経済面に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    残業代10兆円消える? 働き方改革 厳格適用なら
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2017/10/18

    中日新聞<しごとの現場から>に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    長時間労働の是正 中小企業、規制に苦渋 
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2017/08/10

     【平成29年度 第2回愛知県中小企業診断士協会とあいち産業振興機構連携セミナー】に、北見昌朗が講師として登壇します。(9月20日開催)
    「挑戦する名古屋商人伝」~変わり続けて老舗へ~
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2017/05/25

    中日新聞「自由席」に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    「正しく叱る」 
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2017/03/02

    中日新聞「春闘2017」に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    「家族手当見直し広がる」 
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2016/10/17

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。
    『<テーマ特集 配偶者控除が無くなる日>今度は「150万円の壁」 配偶者控除見直しで未婚者がトバッチリ?』です。


  • 2016/08/29

    中日新聞「変わる主婦の働き方」に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    「廃止相次ぐ配偶者手当」 
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2016/05/19

    中日新聞「自由席」に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    「学生正社員」 
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2016/02/06

    中日新聞に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    「アベノミクスで大手と中小の年収格差が拡大」 
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2016/01/25

    週刊文春(平成28年1月28日号)に、北見昌朗のコメントが載りました。
    「緊急特集 アベノミクス“逆噴射”で夏のボーナスが危ない」 
    詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2015/07/09

    「トヨタ 配偶者手当を廃止し子どもの手当を4倍に」をテーマに、インターネットのニュース専門チャンネル「ホウドウキョク」に北見昌朗が電話インタビューに答えました。詳しくはこちらをご覧ください。


  • 2015/05/20

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。
    『「マイナンバー大不況」到来で、副業がバレる、水商売履歴が残る、倒産・凶悪事件が増える!でも、日本郵政は「特需」』です。


  • 2015/03/19
    中日新聞掲載記事「中小に余力はない」
    3月19日付 中日新聞に、北見昌朗のコメントが掲載されました。
    「中小に余力はない」
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2015/03/19

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。
    春闘、中小は「賃上げほぼ0円」格差拡大
    です。


  • 2015/03/05
    あいさつできる社員になろう
    (株)北見式賃金研究所は、顧客に向けて提案を始めました。「あいさつできる社員になろう!」という社員研修です。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)
  • イマドキの若手社員は

  • 2015/02/21
    中日新聞掲載記事「若手確保へ初任給アップ」
    2月11日付 中日新聞に、北見昌朗の調査研究が掲載されました。
    「<広がるか賃上げ 2015年春闘> 若手確保へ初任給アップ」
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2015/02/05
    中日新聞掲載記事「金の卵」待遇手厚く
    2月5日付 中日新聞に、北見昌朗の調査研究が掲載されました。
    「<広がるか賃上げ 2015年春闘> 大手と値上げ交渉を  中小ベア実現のカギは?」
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2014/12/19

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。『なぜ有能社員が「嘱託」「参事」に祭り上げられ給料激減するのか』です。

    実力もやる気もあるのに、突然お払い箱に
    最近、「こころの定年」なる言葉をよく耳にする。定年間近の年齢になり、「誰の役に立っているのか」「このまま時間が流れていっていいのだろうか」などと社内での自分の価値に疑問を抱き、自信を失いかけている状況を言う。続きはこちらから


  • 2014/10/08

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。『平均貯蓄1658万円は「回答率0.02%」の調査で算出した代物だった!』です。

    2人以上世帯約3000万のうち、サンプル数はたった6363世帯
    新聞を読んでいると、定期的に「家計調査」に関する記事が出てくる。ご存じの通り総務省が毎年行っているもので、毎年のように「1世帯あたりの平均貯蓄額は……」というタイトルが立つ。続きはこちらから


  • 2014/08/20

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。『4割が「賞与ほぼ0円」なのに“上昇”報道の不可解』です。

    結局、夏のボーナスは増えたのか減ったのか
    政府は「アベノミクスのおかげで民間給与は上昇している」といったPRに躍起だが、ところで皆さん、2014年の夏の賞与は増えただろうか、それとも減っただろうか。続きはこちらから


  • 2014/08/06

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。『なぜだ? 有給休暇「買取」反対派の言い分と買取価格』です。

    有休買取に8割が賛成している
    安倍晋三首相は、サラリーマンの年収を増やすことに相変わらず躍起である。その年収アップの1つの方法として、私が注目しているのは年次有給休暇(以下、有休)の買取の解禁だ。続きはこちらから


  • 2014/07/25
    『週刊東洋経済』掲載記事
    7月26日号『週刊東洋経済』に北見昌朗の主張が見開きで大きく掲載されました。
    「実施したのはわずか1割 賃金のベースアップは中小企業に広がっていない」
    ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2014/07/24

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。『タバコ部屋の面々は「年35万の給料泥棒」許せるか』です。お読み下されば幸いです。

    そもそも「勝手にタバコ休憩して給与をもらう」は認められるか?
    大阪市では、橋下徹市長が勤務時間中は「禁煙」とする方針で、勤務時間中に喫煙した職員を処分したのだという(今年6月)。民間では、禁じている企業もあれば、黙認している企業もあり、様々だ。続きはこちらから


  • 2014/06/12

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。『賃上げ“世代格差”発覚! なんで40・50代だけが「塩対応」なのか』です。お読み下されば幸いです。

    16年ぶりの高水準賃上げは、大手のエリート・サラリーマンだけ
    政府は今春、アベノミクスによる景気回復を国民に実感してもらおうと、企業に対してベアを要請しました。閣僚の中には「賃上げできなかったらアベノミクスは失敗」だと発言する者もいました。続きはこちらから


  • 2014/06/05

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が掲載されました。『なぜ、共働きの妻は夫の会社に「家族手当なくせ!」とブチギレるのか』です。お読み下されば幸いです。

    家族手当を「出さない」企業のほうが多くなった
    東京都の「中小企業の賃金・退職金事情」を見ると、「家族手当を支給している」企業の率は、約30年前の1982年は83%だったが、2002年72%、2007年64%、2013年56%と年々下がってきている。続きはこちらから


  • 2014/05/30
    中日新聞掲載記事「愛知の中小 ベア1割弱
    5月30日付 中日新聞に、北見昌朗の調査研究が掲載されました。
    「愛知の中小 ベア1割弱」
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2014/05/08

    プレジデントオンラインで、北見昌朗の執筆した記事が5月8日から流れました。「『永遠の0』岡田准一は「薄給」使い捨てだった」です。北見昌朗は、この記事の中で日本軍の給与の問題点を指摘した上で、敗戦の一因として硬直的な人事制度があったと結論付けました。おかげさまでアクセスランキング2位になりました。お読み下されば幸いです。

    日本軍の給与にみる、今なお続くニッポン学歴主義
    ベストセラー百田尚樹氏の『永遠の0』を読みながら、私が気になったのは給与だ。「主人公の宮部久蔵は現場叩き上げの人間であり、高い給与をもらっていなかった気がするが、果たしていくらだったのだろうか?」
    続きはこちらから


  • 2014/02/28
    「戦略経営者」掲載記事
    株式会社TKC 「戦略経営者」 2014年3月号に「ズバリ! 実在賃金」が紹介されました。
    「ベアよりも給与体系のひずみを正すべき」
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2014/02/22
    中日新聞掲載記事「金の卵」待遇手厚く
    2月22日付 中日新聞に、北見昌朗の調査研究が掲載されました。
    「<賃金の行方 2014春闘> “金の卵”待遇手厚く」
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2014/02/01
    厚生年金加入会社員ら、賞与ゼロが3割
    2月1日付 中日新聞1面と経済面に、北見昌朗の調査研究が掲載されました。
    1面:「厚生年金加入会社員ら、賞与ゼロが3割」 
    詳しくはこちら

    経済面:「<賃金の行方 14年春闘> 中小働けど遠い昇給」 詳しくはこちら

  • 2013/10/06
    中日新聞「増税で業績悪化7割 愛知の中小企業」
    10月6日付 中日新聞「増税で業績悪化7割 愛知の中小企業」の記事中囲み『昇給「見送り」が上回る』に、北見昌朗のコメントが掲載されました。ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2013/06/06
    中日新聞 『給与増』連想狙う?
    6月6日付 中日新聞「『給与増』連想狙う?」に、北見昌朗のコメントが掲載されました。ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2013/05/09
    中日新聞 賃上げムード広がらず
    5月5日付 中日新聞「賃上げムード広がらず」に、北見昌朗のコメントが掲載されました。ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2013/04/24
    『週刊ポスト』
    2013年5/3・10号『週刊ポスト』の記事「どこよりも早い 有名企業85社『夏のボーナス明と暗速報』」に北見昌朗のコメントが掲載されました。ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2013/04/01
    『週刊東洋経済』の記事、「給料大格差時代」
    4月6日号『週刊東洋経済』に北見昌朗の主張が大きく掲載されました。ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2013/03/20
    『週刊文春』の記事、「増収増益企業 緊急アンケート"御社は給料上げますか?"」
    3月21日号『週刊文春』の記事、「増収増益企業 緊急アンケート"御社は給料上げますか?"」に北見昌朗のコメントが掲載されました。ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2013/01/23
    中日新聞の記事「物価目標頼み不安」
    中日新聞の記事「物価目標頼み不安」に北見昌朗のコメントが掲載されました。ぜひご覧ください。
    (画像をクリックすると記事をご覧いただけます)

  • 2011/08/18
    8月18日付中日新聞経済欄で、株北見式賃金研究所の記事が載りました。
    画像クリックで拡大表示されます。
    中日新聞2011年8月11日

  • 2011/08/14
    FM愛知で毎週土曜日放送の「下垣真希のSKOアワー」に出演しました。(8月13日・20日放送)
    インターネットでお聞きいただけます。
    http://fma.co.jp/pc/program/sko/

  • 2011/08/07
    『日本は80年周期で破滅する』

    北見昌朗の23冊目になる新著が発売されます。
    『日本は80年周期で破滅する』(講談社/1,600円税別)
    平成23年8月26日発売

    ご購入は書店でお願い致します。北見昌朗は販売していません。


  • 2011/07/21
    田中真澄先生と
    北見昌朗は平成23年7月20日16時に、東京のサンシャイン池袋プリンスホテルで田中真澄先生とお会いしました。
    田中先生のご講演は何度も聴かせていただきましたが、サシでお会いできたのは初めて。感動感激しました。
    一点集中、コツコツコツなど、大事な仕事観を教えていただきました。
    「年間4000時間働け」という教えも守らせていただきました。
    36歳で独立して以来、仕事が順調だったのは、田中哲学のおかげ。もう感謝です。その田中先生を囲んでの講演会を11月5日に開催します。自分が主催者なんて夢のようです。
    それにしても田中先生お元気です。75歳とは絶対に思えません。
    有言実行で自ら手本を示される田中先生は、本当に素晴らしい。

    ありがとうございます。            北見昌朗 拝

  • 2011/07/16
    ダイヤモンド オンライン
    ダイヤモンド社のビジネスサイト「ダイヤモンド オンライン」に、北見昌朗の記事が掲載されました。
    【僕らの「人生交差点」~アフター3.11を生き抜く究極の二者択一】

北見昌朗
給与コンサルタント 北見昌朗(きたみ まさお)
社会に出たのは昭和57年。経済記者として毎日、経営者に突撃取材。社長さんたちのド真剣な生き様に感銘を受け、自分も経営者になりたいと一念発起して独立したのが平成7年。以後、経営者に給与の払い方を提案しつつも、自分が職員の給与問題で四苦八苦。社長の孤独さ、辛さをまじまじと実感。負けてたまるかと、自分を叱咤激励! モットーは「社員あっての会社 会社あっての社長 社長あっての社員!」。『幹部に年収1千万円を払う会社になろう』(PHP研究所)など著書多数。夢は65歳になったら勇退して全国の史跡を舐め回り本にすること。目標は童門冬二氏。社会保険労務士。名古屋市出身。昭和34年生まれ。