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労働時間の適正把握 実践セミナー 「労基署の指導」でビクビクしない会社になろう!

労働時間の適正把握 実践セミナー

労働基準監督署は、「労働時間の適正な把握」に関する指導を強化しています。そこで出勤簿やタイムカード等を使用して、どのように記録を残していくべきか?という実務的なセミナーを開催します。

このセミナーは主に「事務職」を対象にしていますので、その関係の会社様のご参加を期待しています。

これではリスクが大き過ぎます

× 出勤簿に「出」というハンコを押す。時間外申請は別紙で行わせる。
未払い残業代があったと主張されると、反論できません。
過重労働で倒れとた主張されると、反論できません。

× タイムカードを打刻させていて、賃金計算に使用していない。
勝手に早く出社して、勝手に遅く退社されてしまうとリスク大です。

× 時間外があった日は、別紙で時間外申請させている。
時間外申請がなかった日に、時間外がなかったということを証明できません。

主な内容

《役所の指導》
労基署の出してるガイドラインの内容について

《北見事務所の提案》

  • 出勤簿・タイムカード・勤怠管理システムの見本
  • 時間外申請の行い方
  • 課長の勤務時間記録
  • 賃金明細の作り方

開催日 平成30年 16日(金)13:30~15:00
18日(水)13:30~15:00
会場 (株)北見式賃金研究所(地図
参加費 1万円(税込)
当日現金でご持参ください。
定員 10名(1社あたり2人まで可能)

セミナー参加お申込み

下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。

参加日 ※必須 3月16日(金) 4月18日(水)
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台 ※50台の駐車スペースあり